「六ヶ所村の再処理工場 25回目の完成延期」
昔、広瀬隆という反原発の旗手となっていた人が、この施設で事故が起きた場合、4日で全地球が放射能で汚染されると語っていた。(パンフレットから)
再処理工場の下には何本かの活断層が流れているという指摘を原燃は否定。弘前大学の教授は学問への挑戦だと返していた。(日本テレビ、ドキュメントの過去の放送から)
本格的に稼働した場合の放射能の量
クリプトン 8700000c (原発の4,600倍)
トロチウム 470000c (液体性廃棄物 原発の25,000倍)
これだけを排出しないと稼働できないと事業者側が認めている。
1cが肌に触れると大人が3分で死ぬ(日本テレビ、ドキュメントの過去の放送から)
今では話題にする人もいなくなってしまったが、本当に稼働してしまっていいものだろうか?もしもの場合は福島の比ではなくなるはず
国民全体が生活を見つめなおすへき来ているような気がする
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